|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:1958
映画を観る決め手は、予告編やテレビCM?
投票結果
55
45
322票
262票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2006年08月21日より
2006年08月25日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
織田雅彦 株式会社フジテレビジョン 映画事業局
こんにちは、はじめまして、フジテレビの織田雅彦と申します。今回はこのイー・ウーマン サーベイで、映画�……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
こんにちは、はじめまして、フジテレビの織田雅彦と申します。今回はこのイー・ウーマン サーベイで、映画のパブリシティについて、皆さんとお話ししたいと思います。映画大好き!という方も、仕事でパブリシティに関わられている方も、ぜひ参加してください。
さて今回の投票テーマは、「映画を観る“決め手”は、予告編やテレビCM?」ですが、皆さんが映画館に足を運ぶ“きっかけ”や“理由”は何でしょうか?
気の合う友人が勧めるから? ネット(究極の口コミ)での評判を聞きつけて? 雑誌や映画情報誌の記事を読んで? 信頼している評論家が勧めるから? 大好きなあのタレントが面白いと言ってるから?
もちろん理由もいつも同じではないでしょう。出演している俳優や女優が好きだから? あの監督の映画だったら…? 原作の小説やコミックのファンだから? ストーリーが面白そうだから、泣けそうだから、大笑いできそう、という基準もあると思います。
じゃあ、あなたが見に行く映画の情報は、“どこ”で知りました?
私は、現在テレビ局の中で映画を制作する部署に所属しています。(ところで皆さん、今はテレビ局でも映画作りに力を入れていることはご存知ですよね?)テレビ局の人間ですから、当然CMによる宣伝には力が入ります。映像で表現できて一度に大勢の人に届けることができる、そんなテレビCMの強みもある程度分かっているつもりですし、またテレビCMの限界というものも肌で感じています。
映画館で流れる予告編も非常に大切なパブリシティの手段です。近年は映画館に足を運ぶ人が限られていて、リピーターが映画産業を支えている傾向が強いといわれています。当然、映画館に来ている人は一番のターゲットのはずです。
テレビCMや予告編などの映像を使ったメッセージを、みなさんがどのように受けとめ、どのように感じているのでしょうか?本当に見に行きたいと思わせることができているのでしょうか?
8月26日公開の「UDON」という映画のプロデュースを手掛けていて、現在公開直前のパブリシティ活動の真っ只中です。そんな当事者の私だから話せる舞台裏も含めて、今週一週間お付き合い願えればと思っています。
織田雅彦
株式会社フジテレビジョン 映画事業局
「日本映画を観ていますか?」
おカネをかけられないからこそ生まれる名作
「映画より、原作本のほうがおもしろい?」
映画も原作も楽んでしまおう
「映画『ダ・ヴィンチ・コード』観る?」
テレビスポットのメッセージは……
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|