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ewomanサーベイリポートデータベース

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2004/9/27(月) - 2004/10/1(金)
1日め:テーマの背景 | 2日め | 3日め | 4日め | まとめとリポート
1日め

テーマ韓国に暮らしてみたいですか?

キャスター
磐村文乃
磐村文乃 日本語・韓国語教師

韓国は「秋夕(チュソク)」(旧暦の8月15日、今年は9月28日)の大型連休を迎え、わたしのところにも季節の挨拶メールが届きました。秋夕には、親戚が集まってお墓参りや食事をして過ごすのが慣わし。1年のうちでもっとも韓国情緒が感じられるときです。

「韓国で暮らしていたなんて、いいですね。わたしも韓国に住んでみたいなあ……」。最近そう言われるようになりました。

1998年から2002年まで韓国に滞在した間、「どうして、また韓国に?」とか、「韓国生活は大変なんでしょうね」とか。まず、うらやましがられることはなかったのですが……。

韓流と呼ばれる韓国ドラマや映画など、韓国の大衆文化ブームで、韓国の人々の暮らしぶりや生活スタイルなどにも、興味を抱く人が増えているのでしょう。韓国旅行をする人が急増し、韓国文化への直接接触の機会が増しているだけでなく、できれば韓国人と結婚したい、韓国で生活してみたいと、より深く韓国へのかかわりを持とうとする人も多くなっているようです。

韓国は、一番近い外国。すぐ海の向こうにある刺激的な異文化に、熱い視線が注がれている今だからこそ、みなさんに聞いてみたいと思います。

「韓国に暮らしてみたいと思いますか?」

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