|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:2517
医療機関を選ぶ基準、持っていますか?
投票結果
54
46
234票
199票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2008年08月25日より
2008年08月29日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
油井香代子 医療ジャーナリスト
医療機関を選ぶ時、どこに行ったらいいのか悩む人は多いのではないでしょうか? 私自身も医療問題を取材し……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
「医療機関を選ぶ基準、持っていますか?」
医療機関を選ぶ時、どこに行ったらいいのか悩む人は多いのではないでしょうか? 私自身も医療問題を取材しているにもかかわらず、結構迷うことがあります。また、友人や知人から「いい病院を紹介してほしい」という依頼をたびたび受けます。
患者にとって医療機関選びは大きな問題の一つと言っていいでしょう。どこの医療機関でも同じレベルの医療が受けられるなら別ですが、必ずしもそうではありません。最近、
「医療格差」
という言葉をよく聞きます。地方と大都市における医療機関や医師数の格差、診療科間の格差、受けられる治療内容の格差など。病院や医師の診断、治療レベルもやはり格差は存在します。
こういった格差は私たち患者の医療機関選びにも影響を及ぼしています。たとえば、有名病院や大病院、大学病院に患者が集中したり、いわゆる名医といわれる専門医への受診希望が殺到する現象です。こういった傾向が必ずしもいいとは言えませんが、
私たち患者が医療機関を選ぶ基準の一つに、有名病院なら大丈夫だろうという漠然とし基準があるように思います
。難しい手術や命を左右する治療の場合には、いっそうこの傾向が顕著になるようです。
しかし、病気によっては、あるいは患者の状態や環境などによっては、こういった漠然とした基準ではかえってマイナスになることもあります。情報が氾濫している時代には、実は本当に必要な情報が見えにくくなっているとも言われています。医療機関選びもその典型です。ネットで簡単に医療情報が手に入る今こそ、
きちんとした選択基準を持っていないと、かえって情報に翻弄されることも
あります。
そこで、今回は医療機関の上手な選び方を皆さんと考えていきたいと思います。
皆さんは、医療機関を選ぶ時の、自分の基準を持っていますか? 持っている理由、持っていない理由、基準を是非お聞かせください。失敗した、あるいは成功した体験談も歓迎です。
油井香代子
医療ジャーナリスト
「かかりつけは、大学病院より個人病院?」
内科医・WHO(世界保健機関) 進藤奈邦子さんが問いかける
「医療事故は刑事事件にすべきだと思いますか?」
「「自分の命でレッスンしてほしくない」」
佐々木かをり対談 win-win > 第47回 伊藤隼也さん
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|