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ホーム > 佐々木かをり対談 win-win > 第47回 伊藤 隼也さん

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47
写真家・ジャーナリスト(医学ジャーナリスト協会会員)
伊藤 隼也さん

「自分の命でレッスンしてほしくない」

医療という閉ざされたフィールドの現状を、ファインダーを通してみつめてきたフォト・ジャーナリスト、伊藤隼也さん。医療事故に関連する市民団体や研究機関の代表でもあり、さまざまな媒体をとおして医療現場の取材・報道活動に携わっています。婦人雑誌のカメラマンからの転身について、今の日本の病院に対する考え方、また、ご家族で取り組まれている農業のことなど、じっくり語っていただきました。活躍の場を精力的に広げながらも、その根底に一貫した哲学をお持ちの、とても魅力的な方です。

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profile 伊藤 隼也

伊藤 隼也
(イトウシュンヤ)
写真家・ジャーナリスト(医学ジャーナリスト協会会員)

主婦の友社を経て1982年よりフリーランスカメラマン。94年に自身の父親を医療事故で亡くしたことをきっかけに医療問題に深い関心を持ち、フォトジャーナリズムという視点から、全国の医療現場を精力的に取材し、週刊現代、フライデーなどをはじめとする雑誌メディアなどで発表し続けている。同時に市民活動家として、1997年10月「医療事故市民オンブズマン・メディオ」を設立、2000年より医学ジャーナリスト協会会員として、新たな視点から医療ジャーナリストとして活動。また2000年2月に株式会社 医療情報研究所を設立、医療改善のためのさまざまな活動にあたっている。

※プロフィールは対談公開時
(2005年03月)のものです。


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