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今週のテーマ
会議番号:2572
明日から車椅子でも、一人で通勤できますか?
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【開催期間】
2008年10月27日より
2008年10月31日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
関根 千佳 ユーディット代表取締役社長
人生、生きていれば、いろいろなことがあります。思わぬケガをしたり、病気にかかったりという、その経験の……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
人生、生きていれば、いろいろなことがあります。思わぬケガをしたり、病気にかかったりという、その経験の積み重ねが、むしろ人間の幅を広げてくれるのだと思います。しかし、
実際に「明日から松葉杖や車椅子での生活です」と言われたら、あなたの生活はどうなるでしょう? 特に、働くということは、どんな影響を受けるのでしょうか?
通勤は可能でしょうか? バスに乗れますか? 駅はユニバーサルデザインになっていますか? 駅からオフィスのある建物まで、道路は通行できますか? 建物の入り口は、アクセシブルですか? オフィス内は、車椅子で動けますか? 机は足が入りますか? コピーや書棚に手が届くでしょうか? トイレや食堂は使えますか? 夕方、同僚と飲みに行けますか?
もちろん、事故や病気で車椅子ユーザーになった場合は、しばらく生活訓練をするので、「明日から!」ということはないかもしれません。でも事故や病気そのものは、今日、まさに今このときでさえ、可能性はあるわけです。おなかに赤ちゃんがいることも、立派な(?)「一時的障害」です。
あなたが、キャリアを中断しないで、楽しく働き続けることができるかどうか、あなたのオフィスは、それを取り巻く社会は、どんな状況でしょうか?
初日はまず、「通勤」がどうなるか
、みなさんの御意見、そして事例や工夫をぜひ教えてください
。
関根 千佳
ユーディット代表取締役社長
「障害があっても元気に買い物に行けるような日本社会を作りたい」
佐々木かをり対談 win-win > 第56回 関根千佳さん
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