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会議番号:2900
今のご時勢、賃金が下がるのは仕方がないと思う?
投票結果
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【開催期間】
2010年02月01日より
2010年02月05日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
田嶋智太郎 経済アナリスト
こんにちは、経済アナリストの田嶋智太郎です。 ついに、今年も「春闘」がスタートしました。テレビや新……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
こんにちは、経済アナリストの田嶋智太郎です。
ついに、
今年も「春闘」がスタートしました
。テレビや新聞などが伝えるところによると、一頃より企業業績が少々改善してきているとはいえ、いわゆる「8割経済」(需要がピーク時の8割程度までしか回復せず、設備投資や雇用の力強い回復が見込めない状況)とデフレを背景にして、働く人たちが「賃上げ」に期待するのはなかなか難しそうな状況です。
テレビの街頭インタビューでは「サラリーマンだから毎年給料が上がるのは当然」と話す人も見かけましたが、
インフレが前提だった高度成長期であれば当たり前であった「ベースアップ」や「定期昇給」
も、いまの時代にあっては「基本的な概念そのものを見直す必要がある」との指摘もあります。円卓会議参加者の皆さんの見方は、いかがでしょうか。
そこでお尋ねするのが今回のテーマです。
あなたは、今のご時勢、賃金が下がるのは仕方がないと思いますか?
それとも、サラリーマンなら賃金が毎年少しでも上がっていくのは「前提」だと考えますか?
可能であれば、ご自身が雇う側か雇われる側かを明らかにしていただいたうえで、ご意見をお聞かせください
。もちろん公務員の方や、個人で仕事をされている方からの投稿もお待ちしています。
田嶋智太郎
経済アナリスト
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