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2003/8/18(月) - 2003/8/22(金)
4日め

テーマあなたにお金貸してくれる人、いますか

今日のポイント

いくらまでなら貸してもらえると思いますか?

投票結果 現在の投票結果 y73 n27 これまでの投票結果の推移
凡例
キャスター
浅井秀一
浅井秀一 ストックアンドフロー代表

みなさん、こんにちは。昨日までよりはYesの答えが若干減ったようですが、それでもまだNoの人の3倍程度をキープしていますね。さて、今日の投稿の中で目に止まったのは、NS019970さんでした。気軽に貸……

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これまでに届いているメンバーからの投稿

YES

友人や知人に頼むというイメージはない(mokekek・神奈川・既婚・31歳)

実際に借りたことがないので、そのような場面に直面しないとたしかなことは言えないが、正当な理由があれば、自分の親、配偶者の親は子どもへの愛情と信頼によって、貸してくれると思う。友人やほかの知り合いに頼むというイメージはない。

自分の経済力に応じた生活をしていれば……(パレアナ・東京)

お金の額にもよりますが、ある程度であれば、肉親に借りることができると思います。あくまでも、「返す」という前提付きですが。ただ、「個人的にお金を借りる」という行為自体については、できるだけ避けたいですね。人間関係にヒビを入れたくないし、自分の経済力に応じた生活をしていれば、個人的なお金の貸し借りは必要ないのでは、と思います。

本当に困っているなら、自分のできる範囲内で(NS019970)

自分自身は、親に借りるのも本当はイヤです。わたしがそういう性格だということは、親もわかっていると思います。だからお金を借りる時がきたら、それはよっぽどのことだと心配して、貸してくれるだろうと思います。友人からお金を貸してほしいと言われたら、わたしは貸すと思います。もちろん誰にでも、というわけではなくて、1、2名に限られます。また貸す時には、お金が必要になった経緯も聞かせてもらうでしょう。はっきりものを言うわたしに「貸してくれ」と頼むのは、きっと勇気がいるだろうな。それでも頼んでくるならば、本当に困っているからだと思うので、自分のできる範囲で力になるつもりです。

NO

お金を借りずに豊かな生活を(アールプラス)

親に頼めば貸してくれるかもしれないけど、借りたくはありません。やはり、あとから気まずくなるし、散々嫌味を言われると思うからです。以前、親が酔っている時に「必要があれば貸してあげるから」と電話してきて、ちょっとあてにしてしまったら、後日、「あれは酔っていたから」と訂正されたことがあり、今後は一切あてにしないと心に決めました。お金を借りずに、豊かな生活を送りたい。

お金より友人を失うことのほうが怖い(こうじ)

学生のころはよく借りていました。金額も少なかったし、期限も決めて必ず返していました。でも、社会人になってからは、借金そのものの責任というよりは、友情に対する責任とでもいうのでしょうか、投稿にもあるように、万が一関係が壊れた場合のことを考えると、怖くて借りられません。本当に困った時(生活ができないほど苦しくなった時)は生活保護もありますし、自己破産という手もあります。その前に、お金を稼ぐ方法は探せばいくらでもあるはずです。社会的な地位が保証されなくなる可能性はありますが、本当の友人なら、そこで離れていくことはないと思います。わたしはお金がなくなることより、友人がいなくなることのほうが怖い。

貸す時は「あげたつもり」で(文・関西・30代)

金額にもよりますが、それでも何十万、何百万円も貸してくれる人は、親族を含めて誰もおりません。みんな自分の生活で精いっぱいでしょうし。ある人が言っていましたが、人にお金を貸す時は、一度「あげたつもり」になるほうがいいそうです。あげたお金だから、返してくれなくても、もめないのだとか。

昨日までのみなさんの投稿を読んで

誰だってお金の貸し借りはイヤなもの

みなさん、こんにちは。昨日までよりはYesの答えが若干減ったようですが、それでもまだNoの人の3倍程度をキープしていますね。

さて、今日の投稿の中で目に止まったのは、NS019970さんでした。気軽に貸し借りができる人を除くと、やはりお金を貸すときには「相手」と「借りる理由」を確認するという人が多いでしょう。その上で、貸してくれる友人というのは、本当の友人(親友)と考えていいのかもしれません。

誰だって、お金の貸し借りはイヤなものです。でも、それがわかっていて貸してほしいという場合は、よほどの事情があるということでしょう。そのときに貸すか(貸してもらえるか)、あるいはいくら貸せるか(貸してもらえるか)というのは、日ごろの付き合いの深さだけでなく、普段の生活態度なども影響してくるはずです。

NS019970さんは、貸す人はそれでも1、2名に限られると書いてらっしゃいますが、そういう友だちがいるということは、すばらしいと思います。

さて、このテーマでのみなさまからの投稿をお願いするのはあと1日ですが、最後にみなさんにお伺いしたいのは、「お金が借りられる場合、いくらまで貸してもらえるか?」という点。いろんな場面を考えて、教えていただければ幸いです。

浅井秀一

浅井秀一

ストックアンドフロー代表

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