自分で考え、自分で選び、自分で行動する。意志のある人たちが集う“場"それがイー・ウーマンです。 サイトマップお問い合わせ| english
ewoman検索: 過去のサーベイ検索
HOME CAREER@ NEWS@ MONEY&REGAL BODY@ SOCIETY@ ACTIVE LIFE@ 6ジャンルについて
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
イー・ウーマンとは
参加する
円卓会議 働く人の
円卓会議
表参道カレッジ 人から学ぶ、
人と学ぶ

表参道カレッジ
国際女性ビジネス会議 国際女性
ビジネス会議
読む
winwin対談 佐々木かをりの
win-win対談


ホーム > サーベイリポートデータベース

ewomanサーベイリポートデータベース

サーベイ

2003/10/27(月) - 2003/10/31(金)
1日め

テーマ例外なく定年制を適用すべき?

今日のポイント

「定年制」を語り合う中から見えてくる日本社会のいろいろ

キャスター
大槻裕志
大槻裕志 現研主任研究員 経営コンサルタント

はじめまして。自民党執行部が衆議院比例区の73歳定年制を理由に85歳の中曽根元首相に政界引退を迫りました。が、被選挙権の年齢制限つながる73歳定年制は、わたしたちのこれからの社会の有り方にとって本当に望ましいものなのでしょうか。

会社に目を移しましょう。意欲的に仕事をし、職場でも尊敬を集め、この人からまだまだ学びたい……。そういう先輩社員も60歳で定年退職。職場や仕事に高い貢献をしている人も、そうでない人も、定年という制度で一律に扱うのはちょっと硬直していませんか。

本人が望み、会社が期待するなら、元気な限りいつまでも働いてもらうほうがすてきに思えます。自らを成長させ続ける限り、何歳になっても挑戦する機会が開かれている。そういう社会では、若い世代、中年世代が人生の選択肢を大きく広げることができるでしょう。

例外なく定年制を適用すべきですか? そもそも政界や会社に定年制は必要ですか? 率直なご意見、反論、政治と企業への提案、身のまわりで起きた定年制にまつわるエピソードなどをお聞かせください。「定年制」というキーワードで一緒に語り合う中から、日本社会のいろいろな面が見えてくるかもしれませんね。どうぞよろしくお願いいたします。

あなたの声を意見を、さらに大きく活かすコミュニティにご参加ください

企業・官公庁がewomanリーダーズの声を求めています。一人ひとりの声をカタチにして、企業・官公庁に伝える。それがイー・ウーマンとewomanリーダーズの活動です。ぜひ登録を!→詳細と登録

今週のサーベイラインナップ

現在進行中のテーマはこれ! 今すぐご参加を!


e-shop
メロンリペア メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクションプランナー アクション
プランナー

時間が見える大人気の手帳
ビジネス
イー・ウーマンに依頼する イー・ウーマンに
依頼する

イー・ウーマン調査 働く女性の調査
マーケティング&ブランドコミュニケーション マーケティング
ブランディング
コンサルティング

講演・研修のご依頼 講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧 メディア掲載一覧
取材のご依頼 取材のご依頼
リンク
ワーキングウーマンの意識調査 asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりのブログ 佐々木かをりの
ブログ

kaorisasaki twitter 佐々木かをりの
Twitter

 ©2000-2009 ewoman,Inc. 個人情報について利用規約各種お問い合わせ・お申し込み会社概要| english